当サイトにはプロモーションが含まれます

もらい損ねないガイド証券・FX口座更新 9月12日

DMM FXの口座開設特典のもらい方|「1lot取引」の意味とリスクを正直に解説

DMM FXはポイントサイト経由の還元に加え、公式の取引量連動キャッシュバックもある案件。条件の「新規1lot取引」が実際に何を意味するか、かかるコストとリスク、否認されやすいケースを解説。

本ページはプロモーション(PR)を含みます。特典の条件は変わることがあるため、申込前に必ず公式サイトで最新条件をご確認ください。

この記事の案件

DMM FX

現在もらえる最大額 4,000円相当(申込先:モッピー・当サイト調べ)

比較して申し込む

結論:「1lot=1万通貨」の意味がわかるなら、条件自体は軽い

DMM FXのポイントサイト案件は、新規アカウント登録後、60日以内に新規1lot取引で条件達成です。1lotはDMM FXでは1万通貨。ドル円なら約1万ドル分のポジションを1回建てれば条件を満たします。

FXが初めての人へ正直に書くと:1万通貨のポジションは、為替が1円動くと約1万円損益が動きます。建てたらすぐ決済すれば値動きリスクは小さくできますが(スプレッド分のコストは数十円〜)、「すぐ決済」の操作を間違えると損失は青天井です。操作の練習をデモ口座で済ませてから臨んでください。

いまの還元額はDMM FXの比較ページで確認できます(無料・登録不要・取得日つき)。

条件の内訳(当サイト確認・モッピー)

項目内容
条件新規アカウント登録後、申込日から60日以内に新規1lot取引
対象外既存利用者/申込内容の不備
公式特典別途、新規口座開設+取引数量に応じた最大50万円キャッシュバック(公式・取引量連動)

← 表は横にスクロールできます

公式の「最大50万円」は、審査完了から3ヶ月で新規1,000Lot以上の取引が前提の段階制です(1,000Lotで1万円)。1lotだけの利用では対象になりませんが、ポイントサイト分は受け取れます。

やること(この順番どおりでOK)

  1. 比較ページで今一番高い申込先を確認する
  2. 経由サイトのボタンから公式ページを開き、口座開設を申し込む
  3. 入金する(必要証拠金+余裕分。目安として10万円程度あると安全余裕が持てます)
  4. 申込日から60日以内に、新規で1lot取引する(建てたら決済してよい)
  5. 承認確定まで、全額出金・解約をしない

これをやると、もらえません

  • 60日を過ぎてから取引する
  • 判定確定前に全額出金・口座解約をする
  • 過去にDMM FXの口座を持っていたことがある
  • 申込内容に不備がある(審査に通らない)

公式のキャッシュバックは別の話(2026年9月時点・公式条件表)

公式の「最大50万円」は、審査完了日から3ヶ月後の営業日クローズまでの新規取引数量に応じた段階制です。

新規取引数量キャッシュバック
1,000〜2,000Lot未満10,000円
2,000〜5,000Lot未満20,000円
5,000〜20,000Lot未満50,000円
20,000Lot以上100,000円〜(最大500,000円)

← 表は横にスクロールできます

数えるのは新規取引のみで、決済取引は含みません。ミニ通貨ペアは10分の1で計算されます。1,000Lotは1万通貨×1,000回分に相当し、一般の人が特典目当てで達成する量ではありません。ポイントサイト分(1lot)だけを取りに行くのが現実的です。

損益の考え方

1lotの新規取引は、スプレッドと値動きで数十円〜数千円の損益が出ます。数千円の還元を取りに行って、取引で同じだけ損をしたら意味がありません。FXの操作を理解してから、値動きの小さい時間帯に建てて、すぐ決済するのが現実的です。

まとめ

  • 条件は60日以内に新規1lot取引1回。ただしFXの操作を理解してから
  • 公式の「最大50万円」は3ヶ月で1,000Lot以上の取引が前提。ポイントサイト分だけ狙うのが現実的
  • 最新の額は比較ページで

DMM FXは、いまモッピーが最高額(4,000円相当・当サイト調べ)

モッピーに登録済みなら、ログインしてDMM FXの案件ページから申し込むだけです。 まだ登録していない場合は、先に無料登録してから申し込むと上の金額を受け取れます(登録前に申し込むと対象外になります)。

登録リンクはモッピーの紹介プログラム(PR)を利用しています。還元額は取得時点のもので、変更されることがあります。付与条件は各サイトでご確認ください。

あわせて読みたいガイド

申し込む前に、ベストク。

持っているものを選ぶだけ。使える案件が出ます

持っているカード・口座を選ぶだけ。申込先ごとの比較と、この記事のようなガイドが案件ごとに付きます。