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もらい損ねないガイドクレジットカード更新 10月27日

クレジットカード入会特典の比較|ポイントサイト経由でいくらもらえるか(毎日更新)

楽天カード・JCBカード W・三井住友カード ゴールド(NL)・PayPayカードの入会特典を、ポイントサイト経由の還元額で比較。どのサイトから申し込むと一番高いか、公式特典との両取りの考え方まで。

本ページはプロモーション(PR)を含みます。特典の条件は変わることがあるため、申込前に必ず公式サイトで最新条件をご確認ください。

クレジットカードは、ポイ活で一番取りこぼしが少ないジャンルです。条件が「発行」だけの案件が多く、入金や取引が要りません。その代わり、申込先で額が数千円変わるので、比較してから申し込むのが基本です。

この記事の金額は10月27日時点の実測値で、毎朝更新されます。

今日の一覧(4件・最高額順)

案件最高額申込先やること
三井住友カード ゴールド11,000円ちょびリッチカード発行
楽天カード9,000円モッピーカード発行
JCBカード W5,000円ハピタスカード発行
PayPayカード2,500円げん玉カード発行

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(当サイト調べ・1ポイント=1円換算。条件達成が前提です。「申込先」は取得時点で最高額だったサイトで、日々変わります)

いま一番大きいのは三井住友カード ゴールドの11,000円相当(ちょびリッチ経由)です。

「公式特典」と「ポイントサイト分」は別もの

カード会社の公式サイトには「新規入会で◯◯ポイント」というキャンペーンがあります。これはどこから申し込んでももらえる、カード会社側の特典です。

ポイントサイト経由で申し込むと、それに加えてポイントサイトからのポイントが上乗せされます。つまり両取りです。公式サイトから直接申し込むと、上乗せ分をまるごと逃します。

申込先カード会社の特典ポイントサイトの上乗せ
公式サイトから直接もらえるなし
ポイントサイト経由もらえるもらえる

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クレカ案件で注意すること

1. 発行できなければ0円 審査に通らないと成果になりません。短期間に何枚も申し込むと審査に通りにくくなる(申込情報が信用情報に半年残る)ので、月に1〜2枚までが目安です。

2. 「発行」の定義を確認する 多くは「カード発行完了」で成果ですが、案件によっては「発行+初回利用」「発行+◯円利用」が条件のことがあります。案件ページの条件を読んでください。

3. 年会費の有無 年会費がかかるカードは、初年度無料でも2年目から発生します。特典より年会費が高くなるなら本末転倒です。三井住友カード ゴールド(NL)のように「年間◯万円利用で翌年以降無料」という条件つきのカードもあります。

4. 年齢条件 JCBカード Wは39歳以下が申込条件です。年齢で対象外のカードは、そもそも申し込めません。

5. 過去に持っていたカードは対象外 「新規入会」が条件なので、過去に同じカードを持っていた(解約済みでも)場合は対象外のことがほとんどです。

どのサイトから申し込む?

案件ごとに最高額のサイトが違います。上の表の「申込先」がその日の最高額です。モッピーとハピタスの2つに登録しておけば、ほぼ取りこぼしません。理由はポイントサイトはどこがいい?に実測で書いています。

登録がまだなら、ポイントサイトはどれに登録する?から。登録より先に申し込むと上乗せは付きません。

案件ごとの詳しい手順

それぞれの案件で「やること」と「やるともらえないこと」を、ガイドにまとめています。

まとめ

  • クレカは条件が軽い分、申込先の差がそのまま損得になる
  • 公式特典とポイントサイト分は両取りできる。公式から直接申し込むと上乗せを逃す
  • 審査・年会費・年齢・過去利用の4点を先に確認する
  • 最高額のサイトは日々変わるので、比較ページで確認してから申し込む

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